声を録るか、音声を開く → 波形から切り出す。
加工なし · —
何個かの言葉を1つの元音声へ。録音を終えるには、もう一度マイクか ■ を押します。
波形の両端のつまみを動かすか、秒数を入力して区間を選びます。同じ元音声から続けて別の言葉を切り出せます。色の印は割り当てた区間です。
鉛筆で編集。加工ボタンは変更した音を試聴します。演奏の記録では順番・重なり・間を残します。
上の「デッキ」は元音声と6つの音・名前・加工を1つのファイルへ保存します。隣のフォルダーから開くと、続きから切り出しや演奏ができます。演奏の記録は別にWAV/MP3へ保存してください。
Q W E / A S D パッド · Space ボタン外で記録 · Esc 停止。区間のつまみは矢印キーでも動かせます。
高く=1.35倍速、低く=0.75倍速。音の高さと長さが変わります。ロボは声を細かく震わせます。
音声は60秒/32MBまで、録音は60秒まで、演奏は120秒まで。3ch以上はモノラルへまとめます。新しい元音声を開いても、切り出したパッドの音は残ります。切り出すと選んだパッドを置き換え、編集の戻すボタンで直前へ戻せます。
音はこの端末で処理し、外部へ送りません。端末への自動保存はしません。ページを閉じる前にデッキを保存してください。デッキの音声データは合計で約64MBまでです。デッキを開くと現在の6音と元音声を置き換え、演奏の記録を空にします。
MP3は先頭・末尾に数十msの余白が付くことがあります。間を厳密に保つ用途はWAV。保存した単音は別のサウンドボードへ手動で追加できます。